雨の降らない日はカメラぶら下げて健康管理

趣味は写真撮影です。被写体は、身近なものばかりです。健康維持のために、散歩に出かける時には、カメラをぶら下げていきます。ボディ1台、レンズ2,3本で、ぶらぶら、目に入ったものにカメラを向けます。道路脇の雑草、風景、野鳥などです。人物や民家の家には、決してカメラを向けないようにしています。雨の日以外は、ほとんどシャッターを押していますので、月に1000枚以上になります。ほぼ毎日、約1時間はから2時間の散歩です。

多くの人に出会うこともできますし、身近なところに思わぬ発見もあります。自宅周辺の魅力を実感できて、今の家に住んでよかったと満足しています。シャッターを押す機会がないようなつまらない日は、ひたすら歩くことにしています。万歩計は、1日6千から2万歩といろいろですが、カメラぶら下げての散歩は趣味と健康維持を両立させてくれます。